9月

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引っ越しの思い出

今までに何回も引っ越しを繰り返してきた自分。
普通はそんなに引っ越しをしないらしいと知ったのは大人になってから。
みんなも何度も引っ越しをするものだと思っていました。

私の両親がどうも身軽な人間だったんだな。と思ったりします。

自分が直近の引っ越しで初めて引っ越し業者を頼みました。
なんでプロに頼んだのにとこんな事が起きるんだという感じのトラブルにも出会って。

身軽であるということは実は大事なことだったんですね。
両親はトラックを借りてきて、友人たちの力を借りて引っ越しをしていました
引っ越し業者を頼んだことなんてありませんでしたね。

実は両親のもとから独立するときも自分の引っ越し荷物は文字通りのトランク1個。
最低限必要なモノをかばんにつめて、あとはいちから始めてみたそれだけです。

その後も引っ越す機会がありましたが、近所だったので、台車ひとつで移動してしまったのです。
台車を使う荷物も使い慣れた布団を何組か、もっていきたかったから。
本当に荷物は少なかったです。

あと、子どもたちの教科書とランドセル。
それくらい。荷物の少ない女に憧れた自分の真骨頂だった。そう思います。
荷物が少ないと引っ越しも楽です。

一番多かったのは相方の男性の荷物。
くだらない物がたくさん。どれだけ捨てられないんだろう。

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